渋谷には3つの音声配信プラットフォームのスタジオがある
若者の街渋谷に、音声配信プラットフォームのリアルスタジオが3つも集結しています。アマゾン、スポティファイ、スタンドエフエムです。一般配信者に開放しているところもあれば、テレビ番組でも使われそうな内装に凝ったスタジオもあり、各社の戦略がうかがえるスタジオになっています。若者のこころをつかむ音声配信が渋谷から生まれそうです。
※本サイトは記事内にプロモーションを含む場合があります
若者の街渋谷に、音声配信プラットフォームのリアルスタジオが3つも集結しています。アマゾン、スポティファイ、スタンドエフエムです。一般配信者に開放しているところもあれば、テレビ番組でも使われそうな内装に凝ったスタジオもあり、各社の戦略がうかがえるスタジオになっています。若者のこころをつかむ音声配信が渋谷から生まれそうです。
Googleマップのあらゆる機能が使われたパーフェクトな妄想旅行が楽しめるポルトガル・リスボンが超おすすめなので、記事にまとめました。ここまで活用したスポットは珍しいです。
2022年2月に発売しましたオーディオブック「stand.fmの歴史」ですが、おかげさまで朗読配信をしていただけています。といいますのも、プロモーションとして序章と2018年、2019年の章を朗読OK版としてnoteで無料公開しているのです。歴史というコンテンツはもともとが過去そのものですので、陳腐化しづらいコンテンツであり、多くの人に役立つものと考えています。ぜひ、みなさんの音声配信でも朗読してみてください。
先日、エピック公式のフォートナイトクリエイティブのディスカバー掲載審査に通りました。以前はおすすめ掲載といってかなりハードルが高かったのですが(全世界で数枠)、ディスカバーはいわゆる新着のような欄があり、そこに掲載されるための審査があって、そこに通過しました。投稿時に何度も不採用になりましたが、なんとか修正のすえ通過しましたので、知見を共有したいと思います。
国内外で有名企業がメタバースクリエイターに企業案件を発注するケースが増えています。ソニーやグッチなどが、人気ゲーム内でその企業のプロモーションになるようなメタバースを作成し、世界中のゲーマーに遊んでもらうことでしのぎをけずっています。マップクリエイターはどのようにしてそうした企業案件を獲得しているのでしょうか、考察します。
VRゴーグルをつかわないゲーム内マップであれば、すでに多くのメタバースが存在していて、ビジネスが成り立っています。世界的人気ゲームのフォートナイトでは、多くのメタバース制作プロジェクトが稼働しており、ビジネスとして活況を呈しています。海外と国内の事例をご紹介します。企業はこうしたスタジオに依頼をしてメタバースを作ってもらいます。
Twitterでフォロワーを増やすには、バズる投稿が定番ですが、継続的にフォロワーを増やしている人はどういう投稿をしているのでしょうか。調べたところ、そのアカウント自体の存在がフォロワーにとって大切な人になる、という「在り方」が重要です。
クリエイターエコノミーで注目が集まるのは、収益額やフォロワー数です。しかし、それ以上に大事なことがあるのをご存知でしょうか。「信頼残高」とよばれるもので、数値化はできませんが、いわゆる「徳」のようなものです。合理的な言い方をしてしまえば「信頼を集める露出を増やしましょう」ということです。
ツイキャスがついに上場です。3月に上場が承認されましたので、2022年4月からはいよいよ東証グロース市場上場の仲間入りで、またさらに知名度をあげて人材獲得や資金調達など、ビジネスに勢いがでそうです。21年7月末時点での累積登録ユーザー数は3360万に上り名目ともに、日本を代表するライブ配信企業となったといえそうです。
ファンから有料で個別に動画でメッセージを贈るサービスが海外で人気です。CAMEOはその最大手なのですが、先日日本円にも対応していました。そこで早速日本人に依頼をしてみましたので、レビューします。また、過去に国内サービスも体験していましたので、比較をします。いよいよ今年は日本でも、動画メッセージサービスがきそうです。