ささやきやASMRにも対応してミュートジェスチャーに対応する高機能おすすめコンデンサーマイク

ROCCAT Torch

ROCCAT Torchは、最高にクールなコンデンサーマイクでRACCATから発売されました。マイク周りで集中管理できるコントロールを装備し、デュアルコンデンサーマイクで異次元の高音質を実現します。

ライブ配信プラットフォームで見るゲームの人気タイトル

YouTube

最近どんなゲームが人気なのか気になって、ひさしぶりにゲームのライブ配信プラットフォームめぐりをしてみました。まあ人気順で並べ替えますと、エーペックスやヴァロラントやPUBGなどが並ぶのですが、新着順にしてみますと違った風景が見えます。ようは、配信したい人がどういうゲームをプレイしているのかの「今」がわかるわけです。視聴者を多くつかむタイトルよりも、どういうゲームプレイを配信したいのか、という視点で見てみると、もはや人気タイトルはバラバラなのですね。楽しい。

VT-4のダイナミックマイクが小さいのはUSB接続だと仕方ない(たぶん仕様)

VT-4 マイク 小さい

ハードウェア・リアルタイム・ボイスチャンジャーのローランド・VT-4ですが、残念ながらマイクの音量が小さいのは仕様だと思います。今回、ダイナミックマイクのSHURE SM58 と、プラグインパワー・コンデンサーマイクのSONY ECM-PC60 のマイクを試しましたが、どちらもVT-4で音量が小さいのは、解決できませんでした。ですので、おそらくこれは仕様だと思われます。

フォートナイトをiPhoneでプレイする(無料で簡単・公式の方法)

iPhone フォートナイト

ついにiPhoneでもフォートナイトがプレイできるようになりました。マイクロソフトがクラウドゲーミングにおいて、EPICと提携し、ベータ版ながらフォートナイトをリリースしたのです。実際にプレイしてみましたが、完璧にプレイできます。遅延やスペック不足はまったく感じられません。

フォートナイトクリエイティブで1人称のFPS視点を大きなマップで作り方

グリッチです

フォートナイトクリエイティブで、日々斬新で楽しいマップが、多くのクリエイターによって生み出されています。そのなかで、本来フォートナイトではできないような表現のマップがあります。それが、大きなマップでの1人称視点のFPSマップです。ただこれ、公式が認めていないグリッチというEPICが公式に薦めていない裏技によって生み出されている作り方です。おすすめはしませんが、いちおうご紹介します。

エルデンリングのゲーム実況で新たなゲーム配信の流れが出てるっぽいです。

エルデンリング

ゲーム実況にかぎらずYouTubeではつねに新しい企画がもとめられます。国産ゲーム「エルデンリング」は世界中でヒットしていますが、そのゲーム配信でも新しいプレイスタイルがひろがりつつあります。また、ゲームメーカーによるゲーム配信ガイドラインにも新たな流れが出てきました。

フォートナイト、簡単ゾンビマップの作り方~6つのしかけと設定でできる具体的な作り方 最新版

フォートナイトクリエイティブ

フォートナイトでは、クリエイティブというモードで、かんたんにメタバースを作ることが可能です。今回は、定番ゲームであるゾンビ撃破ゲームのレシピを公開します。さくっと基本部分だけマネて、あとはアレンジして自分の島としてフレンドと仮想空間で楽しんじゃいましょう!

ゲーム配信やオンラインゲームで定番のチャットツール・ディスコードが収益化の機能を実装を発表。しかもクリエイターには90%が還元される見込み。これは期待です。

ディスコ

ゲーム実況界隈で、定番のチャットアプリになっていますディスコード。これまで、マイクロソフトの買収交渉が終了したり、収益モデルの構築が注目されたりしてきましたが、いよいよ収益化の具体的なアップデートがきそうです。