ささやきやASMRにも対応してミュートジェスチャーに対応する高機能おすすめコンデンサーマイク
ROCCAT Torchは、最高にクールなコンデンサーマイクでRACCATから発売されました。マイク周りで集中管理できるコントロールを装備し、デュアルコンデンサーマイクで異次元の高音質を実現します。
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ROCCAT Torchは、最高にクールなコンデンサーマイクでRACCATから発売されました。マイク周りで集中管理できるコントロールを装備し、デュアルコンデンサーマイクで異次元の高音質を実現します。
最近どんなゲームが人気なのか気になって、ひさしぶりにゲームのライブ配信プラットフォームめぐりをしてみました。まあ人気順で並べ替えますと、エーペックスやヴァロラントやPUBGなどが並ぶのですが、新着順にしてみますと違った風景が見えます。ようは、配信したい人がどういうゲームをプレイしているのかの「今」がわかるわけです。視聴者を多くつかむタイトルよりも、どういうゲームプレイを配信したいのか、という視点で見てみると、もはや人気タイトルはバラバラなのですね。楽しい。
ハードウェア・リアルタイム・ボイスチャンジャーのローランド・VT-4ですが、残念ながらマイクの音量が小さいのは仕様だと思います。今回、ダイナミックマイクのSHURE SM58 と、プラグインパワー・コンデンサーマイクのSONY ECM-PC60 のマイクを試しましたが、どちらもVT-4で音量が小さいのは、解決できませんでした。ですので、おそらくこれは仕様だと思われます。
ライブ配信が熱いです。VTuberをはじめとして、ライブ配信で億単位で稼ぐインフルエンサーが増えています。ライブ配信で稼ぐライバーはどれくらい稼ぐのか。調べてみました。
ついにiPhoneでもフォートナイトがプレイできるようになりました。マイクロソフトがクラウドゲーミングにおいて、EPICと提携し、ベータ版ながらフォートナイトをリリースしたのです。実際にプレイしてみましたが、完璧にプレイできます。遅延やスペック不足はまったく感じられません。
フォートナイトクリエイティブで、日々斬新で楽しいマップが、多くのクリエイターによって生み出されています。そのなかで、本来フォートナイトではできないような表現のマップがあります。それが、大きなマップでの1人称視点のFPSマップです。ただこれ、公式が認めていないグリッチというEPICが公式に薦めていない裏技によって生み出されている作り方です。おすすめはしませんが、いちおうご紹介します。
ゲーム実況にかぎらずYouTubeではつねに新しい企画がもとめられます。国産ゲーム「エルデンリング」は世界中でヒットしていますが、そのゲーム配信でも新しいプレイスタイルがひろがりつつあります。また、ゲームメーカーによるゲーム配信ガイドラインにも新たな流れが出てきました。
フォートナイトでは、クリエイティブというモードで、かんたんにメタバースを作ることが可能です。今回は、定番ゲームであるゾンビ撃破ゲームのレシピを公開します。さくっと基本部分だけマネて、あとはアレンジして自分の島としてフレンドと仮想空間で楽しんじゃいましょう!
ゲーム実況界隈で、定番のチャットアプリになっていますディスコード。これまで、マイクロソフトの買収交渉が終了したり、収益モデルの構築が注目されたりしてきましたが、いよいよ収益化の具体的なアップデートがきそうです。