音源配信プラットフォーム5選で自分の曲を登録してTikTokなどに配信しよう

音楽配信プラットフォーム

YouTubeやTikTok、Apple MusicにAmazon、Spotify・・・。多くの音楽プラットフォームに楽曲を配信することは、もはや夢ではありません。国内でも世界中のプラットフォームに自分がつくった楽曲を配信できるサービスが広がっています。登録料無料のサービスも出てきています。日本語で利用できる楽曲配信プラットフォームをご紹介します。

TikTokをテレビで見る公式の方法がマジ快適すぎる

TikTokテレビアプリ

TikTokがついに公式に、大画面テレビに対応しました。FirestickTVアプリと、GoogleTVアプリがリリースされました。リモコン操作で、スマホの快適操作のままに使えます。そして、横動画はなんと大画面テレビに最適化されて大画面で見られます!すげええええ。

SNSの文脈に合わせた投稿をしよう

SNSの文脈に合わせよう

SNSの機能はどんどん近づいていますが、それらを利用している人が近づいているわけではありません。むしろその違いがだんだんわかりにくくなってきてるかもしれません。コンテンツをマルチポストしている人も多いと思いますが、それぞれの文脈にあった投稿をすることがフォロワーを増やすコツです。

SNSよもやま話その2

動画

おととい、SNSまわりの雑感を吐露しましたが、今度は動画。クリエイターエコノミーまわりのリサーチを日々していますが、具体的な出来事があったわけではありませんが、徐々に変わってきているな、という現状を感じています。今回は動画まわりです。

YouTubeで今から最速で100万フォロワーを目指せる動画ネタとは

TikTok

また、YouTubeで100万フォロワーを越えるユーチューバーが登場しました。ISSEIさんはわずか10ヶ月で200万人をこえるフォロワーを獲得しました。他の2人もあっという間に100万人ごえをしたユーチューバーです。じつは投稿している動画にある共通点がありました。

誤飲の恐れがあるものはSNSに投稿しないようにしましょう。対象年齢以外に有害なものはアルゴリズム上排除されにくいはずです。

SNSに投稿しちゃいけない

水でふくらむボールの誤飲が問題になっています。もつ人によっては生命の危険があるものは、安易にSNSにあげることはさけなければなりません。とくに、若い世代がおおくみているSNSほど、そうしたリスクはたかまる可能性がありますので、親もしっかり監視しないといけません。

変わるSNSの推しアルゴリズム、2022年は動画がすべてのSNSで主戦場に~InstagramとTikTok、Twitter Blueなど最新アルゴリズムから見るSNS最新トレンド

Instagramが動画

Instagramが推すアルゴリズムに変化がみられます。Instagramはもう多くの利用者をかかえツール利用なども広がり、寡占状態にあります。しかし、いくつかのアカウントを見ますと、上昇トレンドをえがいているケースも少なくありません。その背景にはやはりショート動画の影響がありました。

TikTokの成功事例紹介記事を読むとき注意する2つのこと。TikTokの本質をみきわめずショート動画に過度な期待をする人は、きっと予算をソッコーで溶かすだけなので注意してください。

TikTok 成功事例 記事

TikTokの成功事例を紹介する記事が増えてきたように思います。YouTubeが寡占状態となり、TikTok売れなどビジネスへの影響が注目され、そうした記事に注目が集まっているのでしょう。しかし、そうした記事には、実際にTikTokをやっていない、実情をあまり知らないのかな、そう思わざるをえない記事も多く見られるようになったため、イチTikTokerとしてちょっと今のTikTokをお伝えしたいと思い、まとめます。