クリエイター支援プラットフォームの競争激化は何をもたらすか
海外ですとクリエイター支援のプラットフォームは、Patreon一強ですが、国内ではカオス状態です。そこで、国内クリエイター支援プラットフォームをまとました。やはりすでに市場ができているイラストやコミックなどに集中しているようです。
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海外ですとクリエイター支援のプラットフォームは、Patreon一強ですが、国内ではカオス状態です。そこで、国内クリエイター支援プラットフォームをまとました。やはりすでに市場ができているイラストやコミックなどに集中しているようです。
ゲーム実況にかぎらずYouTubeではつねに新しい企画がもとめられます。国産ゲーム「エルデンリング」は世界中でヒットしていますが、そのゲーム配信でも新しいプレイスタイルがひろがりつつあります。また、ゲームメーカーによるゲーム配信ガイドラインにも新たな流れが出てきました。
stand.fmでは、コラボ収録やコラボライブができ、とても人気です。いっぽうで、2022年3月7日時点では、お互いがスマホ本体でトークをしませんと、極端にゲスト側の声量が小さくなり、声のバランスがおかしくなります。主催者がスマホでトーク、ゲストがイヤホンマイクとなりますと、ゲスト側がとても小さく聴こえてしまいますので注意です。理由はよくわかりませんが、iPhoneなどで確認しています。改修されましたら、この記事に追記したいと思います。
パワポ資料をとても簡単にそして高速に作る方法をご紹介します。デザインの作り込みまではできないのですが、大量のパワポ資料をつくる下書きとしては、誰でもできて、圧倒的高速に作れる公式な方法ですので、ご紹介します。
リモートワークが進んできますと、いっぽうで人の声も恋しくなりますよね。わたしもリモートワーク歴は長いのですが、最近、音声ライブ配信アプリがいい感じになってきましたので、おすすめします。どの音声配信ライブもチャットができるますので、ライブ中のちょっとした疑問を投げかけるなどできて、楽しいです。
フォートナイトでマップをつくるとき、よく聞かれるのが、メモリが10万で少ない、という声です。ただ、特大の島をつかいますと、メモリ50万くらいまではオブジェクトをおけます。ただ、それが公式ではどれくらいまでのメモリまで使えるのかは明示されていません。ただ、今回検証したところ、50万くらいまでは置けそうとわかりました。
世界のトップクリエイターが遊んでいます。2022年3月1日おこなわれたフォートナイトのv19.40のアップデートで、世界のトップクリエイターたちが、遊んでいる動画が話題です。トップクリエイターが遊んでいる動画はなんともほほえましいですよね。フォートナイトクリエイティブのあらたな新規層がふえるかもしれません。
ライブを同時配信できるツールに注目が集まっています。「自社でライブコマースできるくん」がサービス開始するなど、ライブコマースへの期待の高まりもうけて、市場がひろがっていきそうです。
ポッドキャストでゲスト回を収録しました。収録自体はとても楽しかったのですが、いざ公開としたときちょっと不安になり、自分の今後のためにモヤモヤをまとめました。
最初はなんか高っ!と思ったXfolioのオリジナルTシャツ。公式ならもう少し勉強してよーとか思ったのですが、届いてみたらまさかの国産でハイクォリティな品質のTシャツでした。そうそう、オリジナルグッズってこういうのだよな、と思ったのでシェア。