PWAの作り方~起動してすぐ書ける激速メモ帳アプリ「すぐメモ」
PWAを作りました。起動してすぐに文字入力のキャレットが出てきて、すぐにメモが取れます。一時保存機能もありますので、ちょっとした覚書きにつかえます。一般のメモアプリは起動したら「+」とか「新規作成」とかをタップしないと書き始められないので、本当に起動してすぐに書けるメモアプリが欲しかったので、PWAで作りました。PWAの作り方はほんと簡単です。ChatGPTで30分くらいで作りました。
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PWAを作りました。起動してすぐに文字入力のキャレットが出てきて、すぐにメモが取れます。一時保存機能もありますので、ちょっとした覚書きにつかえます。一般のメモアプリは起動したら「+」とか「新規作成」とかをタップしないと書き始められないので、本当に起動してすぐに書けるメモアプリが欲しかったので、PWAで作りました。PWAの作り方はほんと簡単です。ChatGPTで30分くらいで作りました。
GA4のエンゲージメントを重視したい、アクセスの質を重視したい人ならばそう考える人も多いはず。GA4で平均セッション時間やエンゲージメント率などを重視してサイト運営をしている人も多いと思います。そんなかたに、エンゲージメントまわりの数値を改善した事例をご紹介します。再現性がある手法ですのでぜひ。
ワイモバイルからラインモに乗り換えました。ウィルコム時代から使っている電話番号をそのまま移行できて料金も下がってうれしいかぎりですが、SIMを差し替えてから「接続なし」の状態になって接続できない状況になりましたので共有します。
エックス(旧Twitter)と連携して使うことで、ウェブサイトに負けない表現力をつけるサービス。SNS世代が駆使するサービス群を調べました。
Pixel(Android14)にしました。文字起こしもしてくれる便利なレコーダーアプリ「録音機」ですが、ファイルの保存場所がわかりません。どうやらPixel(Android14)になってからは、直接PCからはアクセスできなくなったようです。録音ファイルの保存場所はクラウドにありました。
ロープロのグラボも最近は選択肢が限られてきたのと、高騰化の流れがきていますが、GTX1650など人気のあるグラボも多いので、最新グラボロープロを比較してみました。
NUROひかり電話。家計のためNTTの固定電話を解約して、SO-NETが提供するNURO光でんわを契約しました。ナンバーディスプレイをしていましたので、NTTですと月額約2500円かかっていたのが、NURO光電話であれば、1300円程度にはなるはずです。ナンバーディスプレイなどをはずせば関東ですと550円となるのですが、そこはどうしてもはずせないため導入しました。ただ、なぜか届いた端末には電話回線をさすジャックがあって・・・。
GA4では簡単な計算をさせる指標をつくることができます。うまく使えば、個別のCVRを算出することもできます。Googleアナリティクスの計算指標はほんとうに便利ですので、ご紹介します。
Dropboxを使い続けてますと「ハードドライブにあるDropboxのファイルとフォルダを[オンラインのみ]に移動しますか?」というメッセージがでることがあります。これはローカルが減ってますよ、という警告なのですが簡単に消せます。
マイクロソフトの無料のヒートマップツール・Clarityを使って、サイトのCVを改善する事例をご紹介します。Clarityは、簡単にクリックやデッドクリック(リンクじゃないのにクリックされている場所)がわかり、サイト改善に大きな示唆を手軽に得られるので、ほんとうにおすすめです。保存期間は短いですが、無制限で使えますので、大規模サイトでもつかえるのがおすすめです。