フィラーを無くすたった1つの簡単な方法。自分がどれくらいフィラーを喋ってるのかAI文字起こしで調べて実感したフィラーが出てしまう理由。

フィラーカット

音声配信やプレゼンやスピーチなどで、つい言ってしまう「えー」「あー」などのフィラー。私は音声配信でこれらのフィラーをカットして編集して投稿をしています。今回、AI文字起こしツールを使って、フィラーをどれくらい自分がしゃべってしまっているのか調べました。けっこうしゃべってますね。フィラーを無くす方法は声を大きくすることです。

Googleのハイパーログログプラスプラス アルゴリズムとは

HyperLogLog++

HyperLogLog++(ハイパーログログプラスプラス)というGoogleのアルゴリズムがあります。これは、Googleが提供するアクセス解析ツールであるGA4の推定アルゴリズムなのだそうです。何を推定するのかというと、設置したウェブサイトのアクセス数などを推定するとのこと。実は、GA4でレポート表示されるデータは、サンプリング(データが膨大なとき、処理を軽くするため、データを統計的に問題ない範囲で間引いて軽くする処理)をされずとも、そもそも推定データなのだそうです。

Adobe Podcast でAIノイズカットを試したサンプル音声

AdobePodcast

Adobeがポッドキャスター向けのサービスを準備しています。2021年からProject Shastaとして進められてきたものですが、今回はベータ版ということで、AIによる音声向上をさせる「Enhance speech」機能と、マイクのテスト「Mic Check」機能が公開されましたので、早速試してみました。

ポッドキャストの文字起こしに便利なLINE CLOVA Note

ラインクローバノート

ポッドキャストの文字起こしに、LINEのCLOVA Noteが凄いです。無料で月に300分まで使えて、精度・スピード・価格、すべてにおいて完璧です。とくにスピードが凄くて、73分のインタビューを1分かからず、ポッドキャストをかなりの精度で文字起こししました。

グーグルホームおすすめ便利な使い方5操作とカスタマイズ設定

GoogleHOME

「ねぇグーグル」とつぶやけば、Google Homeがいろんなことをしてくれます。話題のAIスピーカーGoogle Home Miniを購入し家族で使ってみましたので、そのおすすめの使い方とカスタマイズ方法をご紹介します。

AmazonエコーやLINE WAVEなどスマートスピーカー各社5機種の比較表

スマートスピーカー

LINEカンファレンス2017で、スマートスピーカーのWAVEが発表されました。いよいよスマートスピーカー市場が盛り上がりを見せていくのでしょうか。各社の機能比較と戦略をまとめてみました。