Spotifyがポッドキャストの独自配信にこだわる理由、たとえAnchorとカニバるとしても
Spotifyが独自にポッドキャスト配信をできる機能をニュージランドでテスト中だそうです。これが世界的に実装されれば、Anchorとカニバるわけですが、それでもSpotifyが独自配信にこだわるのには理由がありそうです。
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Spotifyが独自にポッドキャスト配信をできる機能をニュージランドでテスト中だそうです。これが世界的に実装されれば、Anchorとカニバるわけですが、それでもSpotifyが独自配信にこだわるのには理由がありそうです。
Zoomセミナーとはいえ、大人数に話すときに注意したいことがあります。とくにウェビナーであれば特有のテクニックも必要です。私が学んだ本をご紹介します。
ハードウェア・リアルタイム・ボイスチャンジャーのローランド・VT-4ですが、残念ながらマイクの音量が小さいのは仕様だと思います。今回、ダイナミックマイクのSHURE SM58 と、プラグインパワー・コンデンサーマイクのSONY ECM-PC60 のマイクを試しましたが、どちらもVT-4で音量が小さいのは、解決できませんでした。ですので、おそらくこれは仕様だと思われます。
海外ではクリエイターエコノミーがすごいことになっていると話題ですが、稼ぐ人は巨万の富を得ているようですが、話題としてはもう成熟期をすぎたのではないか、というデータを見つけました。どうなのでしょうか。
音声認識は精度があがってきて、日本語でもかなりの変換効率になってきました。そして、音声ファイルからの文字起こしも精度があがってきて、今回LINEも参入してきましのたで試しました。
ラインをつかっていますと、キャンペーンなどで登録したライン公式アカウントがたまりすぎちゃうことありますよね。ピン留めは親しい知人だけにしたいけど、見逃したくないクーポンもある・・・。そんなとき、ラインのトークの整理にはトークフォルダがおすすめです。
国内では音声広告は一部のかぎられた番組のみに配信されていましたが、いよいよ一般の音声配信にも広告が流れる日がくるかもしれません。そうしますと、海外のポッドキャスターのように音声でドリームをつかむ音声配信者が出てくるのでしょうか。
Spotifyがビデオポッドキャストをはじめています。国内でも徐々に見られるようになっているようで、昨日たまたま見ることができました。Web版のSpotifyでは見られないようですが、PCでもアプリ版のSpotifyでは見られるようです。さて、お気に入りの番組で見てみたビデオポッドキャストなのですが、一言いいたくて今日はブログを書きます。あまりこうした意見記事が苦手な人は読まないでください。
地上波ラジオ局のTOKYO FMは、AuDeeというラジオアプリを公開しています。なんと、そのアプリに一般人でも音声配信できる機能、マイスタジオが実装されました。実際にためしてみましたが、簡単に収録もできて、ライブもできました。有名人のサムネイルとともに自分のアイコンもでてくるのはちょっと驚きの体験です。
聴きたいポッドキャストが見つからない、と思っている人はいませんか。ポッドキャストは2006年から世の中に登場し、その後も静かに裾野をひろげてきました。ですから、日本だけでも多くのポッドキャスト番組があり、見つけるのはとても大変です。動画と違いサムネイルや番組名で判断するのも大変です。そこで、わたしがよくしているポッドキャストの見つけ方をご紹介します。