ZoomでBGMや効果音を出したいならHIKAKIN BOXがおすすめ ※HIKAKIN PREMIUM ではありません
HIKAIN BOXを買いました。これでライブ中にリアルタイムにBGMや、ぐきっ!といった効果音を出せます。楽しくてとても便利です。
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HIKAIN BOXを買いました。これでライブ中にリアルタイムにBGMや、ぐきっ!といった効果音を出せます。楽しくてとても便利です。
Synthesizer V がベータ版ながら、ラップに対応に対応しました。早速試してみましたので、Synthesizer Vでラップをさせる方法をご紹介します。
自分以外のstand.fmの収録配信を、サマリーFMをつかって、手軽に文字起こしできるPCブラウザ向けブックマークレットの更新です。
スタンドエフエムという音声配信アプリは、PCブラウザでも配信ページを開け、音声を聴くことができます。その音声を文字起こしする便利な方法をご紹介します。
MIDI機器が認識しません。Windows10とKORGのmicroKEY-25 です。ただ今日、何とかMIDIを認識して、DAWで入力できました。これまではMIDI IN にまったくMIDI機器が表示されず本当に困っていました。結論としては、USBに過去にインストールされたMIDIドライバを削除したら見えるようになりました。
ボカロ配信プラットフォームを比較!Apple MusicやSpotifyなどに音楽を配信できる楽曲配信ディストリビューター。それぞれで対応しているVOCALOIDが異なりますのでまとめました。初音ミクは有名ですが意外と対応ディストリビューターは2社しかありません。
VOCALOID6を購入しました。6.1.0をインストールし、6.1.1にアップデートしました。VOCALOID6とVOICEBANKの認証も通っています。Windows10で別段何か特別な常駐アプリを起動しているわけではありません。ですが、VOCALOID6が起動しません。公式ヘルプにも書かれていないため共有します。
Radiotalkやstand.fmでは、楽曲申請すればJASRAC管理楽曲などを歌ったり、演奏してみたりすることができました。しかし、SpotifyやAppleやAmazonなどが包括提携していなかったことで、ポッドキャスト配信する機能はありながらも、ポッドキャスト配信していなかった人も多いはずです。しかし、それもYouTubeがポッドキャスト対応したことで、変わりそうです。
YouTubeやTikTok、Apple MusicにAmazon、Spotify・・・。多くの音楽プラットフォームに楽曲を配信することは、もはや夢ではありません。国内でも世界中のプラットフォームに自分がつくった楽曲を配信できるサービスが広がっています。登録料無料のサービスも出てきています。日本語で利用できる楽曲配信プラットフォームをご紹介します。
国内にもついにYouTubeポッドキャストの機能がリリースされました。まだ一部のチャンネル、およびYouTube本家でのポッドキャストページがまだ、などこれからの状態ではありますが、私のアカウントにも来ていましたので、YouTubeポッドキャストの使い方をご紹介します。基本的には、YouTubeMusicに配信できるプレイリスト機能、をそう呼んでいると理解して間違いなさそうです。