UEFNではなくフォートナイトで常にダウン状態を作る方法
ダウン状態の仕掛けがあります。プレイヤーのダウン状態をコントロールできます。設定をしますと、味方がガードスポナーでもダウンし、助けてくれます。UEFNではなくフォートナイトクリエイティブでのやり方を紹介します。
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ダウン状態の仕掛けがあります。プレイヤーのダウン状態をコントロールできます。設定をしますと、味方がガードスポナーでもダウンし、助けてくれます。UEFNではなくフォートナイトクリエイティブでのやり方を紹介します。
人気ゲームフォートナイトのチャプター4から導入された移動手段がダートバイク。ダートバイクでトリックを決めるとスコアが付けられます。そのワザであるトリックをすべて紹介します。フロントフリップ、バックフリップ、ナインオクロック、ナックナック、テイルウィップとあります。
株式会社TOGEKIさんが、フォートナイトクリエイティブでメタバースをつくる制作スタジオを設立したそうです。その名もネイバー。つづりはNEIGHBORとのことで、ワールドトリガー好きとしては、たまらない名前です。すでに国内トップクリエイターをむかえたのとのこと。
iPhoneでフォートナイトをプレイできるマイクロソフトのクラウドゲーミングですが、他のデバイスでブラウザがあるものならばプレイできるのか。VRでできたらさぞ迫力満点だろうなーと思い、3つのデバイスで試してみました。結果としてはどれもダメでした。せっかくなので、iPhoneでのフォートナイトの通信量もはかってみました。すると・・・。
ついにiPhoneでもフォートナイトがプレイできるようになりました。マイクロソフトがクラウドゲーミングにおいて、EPICと提携し、ベータ版ながらフォートナイトをリリースしたのです。実際にプレイしてみましたが、完璧にプレイできます。遅延やスペック不足はまったく感じられません。
先日、エピック公式のフォートナイトクリエイティブのディスカバー掲載審査に通りました。以前はおすすめ掲載といってかなりハードルが高かったのですが(全世界で数枠)、ディスカバーはいわゆる新着のような欄があり、そこに掲載されるための審査があって、そこに通過しました。投稿時に何度も不採用になりましたが、なんとか修正のすえ通過しましたので、知見を共有したいと思います。
VRゴーグルをつかわないゲーム内マップであれば、すでに多くのメタバースが存在していて、ビジネスが成り立っています。世界的人気ゲームのフォートナイトでは、多くのメタバース制作プロジェクトが稼働しており、ビジネスとして活況を呈しています。海外と国内の事例をご紹介します。企業はこうしたスタジオに依頼をしてメタバースを作ってもらいます。
世界的人気ゲーム・フォートナイトがアップデートしました。新シーズンでは、移動に関する新要素がたくさん追加され、さらにはフォートナイトを代表すると操作である建築が、期間限定ながら廃止されるというだいたんなアップデートとなっています。SNSでは賛否両論がわかれるなど、話題になっています。
メタバースはVRゴーグルをつけて仮想空間で遊ぶ、というだけにとどまりません。単純に3D仮想空間で自由度高く遊べるコミュニティがあればメタバースとよんでよいかと思います。そう広げますと、じつはすでに多くの人が仮想空間で人生をおくっています。そんな広義のメタバースをまとめます。
フォートナイトでマップをつくるとき、よく聞かれるのが、メモリが10万で少ない、という声です。ただ、特大の島をつかいますと、メモリ50万くらいまではオブジェクトをおけます。ただ、それが公式ではどれくらいまでのメモリまで使えるのかは明示されていません。ただ、今回検証したところ、50万くらいまでは置けそうとわかりました。