AudacityでFFmpegライブラリが見つかりませんを解決した
音声配信をしている人におなじみのAudacity。音声編集をするときにAudacityを使う人も多いと思いますが、先日「ffmpegライブラリが見つかりません」とエラーがでて、何とか解決できましたので、知見をシェアします。結論としては、Audacityの再インストールでした。
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音声配信をしている人におなじみのAudacity。音声編集をするときにAudacityを使う人も多いと思いますが、先日「ffmpegライブラリが見つかりません」とエラーがでて、何とか解決できましたので、知見をシェアします。結論としては、Audacityの再インストールでした。
ポッドキャストを収益化する方法の2021年版をご紹介します。現在、国内で展開しているポッドキャストプラットフォームで、いわゆる再生回数に応じた収益化ができるのは、Apple Podcastのサブスクと、Radiotalkの公認トーカーのみです。海外のように整備はされていません。
stand.fmで音質を良くする方法を知りたい、そう思う人ならステレオ録音をおすすめします。音の広がりが圧倒的に違いますので、イヤホンやヘッドホンをして聴くと、もう元には戻れないくらい、その音質の良さを実感できると思います。stand.fmでは、録音ファイルも他の音声配信プラットフォームと比べ大きなものも大丈夫ですので、その音質を活かせます。
音声配信やプレゼンやスピーチなどで、つい言ってしまう「えー」「あー」などのフィラー。私は音声配信でこれらのフィラーをカットして編集して投稿をしています。今回、AI文字起こしツールを使って、フィラーをどれくらい自分がしゃべってしまっているのか調べました。けっこうしゃべってますね。フィラーを無くす方法は声を大きくすることです。
stand.fmは世界でもっとも優れた機能をもつ稀有な音声配信プラットフォームです。世界的にも実はすぐれた機能を持っているのですが、どうもあまり認知されていないようなので(たぶん中の人も認識してないのでは?)記事化しました。そしてその優位点は世界初のハイレゾ対応ポッドキャストプロバイダーになれる可能性を秘めています。
Voicyは今やポッドキャスト以外の音声配信で、もっとも成功している音声配信アプリの1つです。Voicyの強みは配信者が審査性という圧倒的ブランディングです。そんなVoicyのパーソナリティにいつかはなってみたい、という人も多いことと思います。今回はそんなVoicyパーソナリティに応募するとき、狙い目なカテゴリーと厳しそうなカテゴリーを過去のランキングデータから考察してみました。
ポッドキャストの録音時に音が反射するので、吸音材を買いました。サクラチェッカーで安心の商品を買ったら、ばっちりいい感じに反射音が減りました。
Googleポッドキャストでポッドキャストを配信している人は、Googleならではの詳しいアナリティクスがわかります。それがGoogleポッドキャストマネージャーです。便利な機能を紹介します。
Radiotalk公式番組である運コミュさんで、CEOの渡邉さんが、Radiotalkライブのちょっとしたコツを教えてくれていましたので、シェアします。
アメリカでついにポッドキャスターが主役の映画が公開されました。昨年日本でも、Spotify後援で「お耳にあいましたら。」というポッドキャストを配信する女性の連続ドラマが放映されましたが、今後音声配信者がテーマの作品は増えていきそうですね。そこで、本映画で使われていた機材をご紹介します。すぐに手に入る機材ですので、ポッドキャストのおすすめ機材を探している人はぜひ。