ゲーム下手でも好きならフォートナイトは仕事にできる

フォートナイトを仕事に

フォートナイトでメタバース空間がつくれるクリエイティブモード。そのゲームマップで同時期に2つの企業マップが公開されました。東京メトロや人気インフルエンサーのマップで各メディアが報じていました。フォートナイトのマップ作りが仕事になる時代が来ています。

ササブスク リンクまとめ!無料でつくれるメンバーシップ10選、月額サブスクでコミュニティ収益化

ファンクラブ

CAMPFIREやnote、PIXIVFANBOXなど、月額サブスクでクリエイター支援コミュニティをつくれるサイトはたくさんあります。ただそれぞれに、相場や雰囲気がことなり、一度つくると移設は難しいため、ブランドにあったサイトを選ぶことが大切です。

まさにクリエイターエコノミー、原作版「左利きのエレン」がメンバーシップ目標人数達成

メンバーシップ

かっぴーさんは日本の漫画家で、廃刊してしまうウェブメディアでの連載漫画を、自ら有料メンバーシップを立ち上げ、開始からわずか1週間で目標人数である1680人を達成しました。インディーズ漫画として、クリエイターが直接ファンから支援してもらう、まさにクリエイターエコノミーの成功事例として注目されています。

メルカリで売れないときにチェックしたい5項目

メルカリで売れない チェックポイント

クリエイターが創作物をメルカリで販売することもあると思います。ただ、なかなか売れないときも多いもの。タイトルや画像などはもちろんなのですが、メルカリではさらに注目される点があり、それらがヤフー知恵袋で話題でしたので、まとめました。

米国でクリエイターエコノミーはもう下火?

クリエイターエコノミー

海外ではクリエイターエコノミーがすごいことになっていると話題ですが、稼ぐ人は巨万の富を得ているようですが、話題としてはもう成熟期をすぎたのではないか、というデータを見つけました。どうなのでしょうか。

クリエイターのサブスクで多いのは限定コンテンツや先行公開

Patreon

クリエイター向けのサブスクプラットフォームのPatreonが、世界中のクリエイターに大規模な調査を行いました。1万を越える回答からは、クリエイターのサブスクの世界的な動向が見えてきました。より高収益を上げているアカウントに共通していることとは・・・。

フォロワー何人いたらサブスク収益でるのか計算してみる

サブスク

サブスク収益には憧れますが、どうしたら集まるのか不安ですよね。実際には、無料のフォロワーの数字からある程度は推測ができます。とくに、サブスクは少ない人数で続けているときが一番キツイので、はじめるならば最初からある程度見込めたほうがいいですよね。そんな数字を計算してみました。

円安の今こそ個人輸出!海外で今何が売れているか簡単にわかるサイト5選

個人輸出

近年まれにみる円安がつづくこの頃。クリエイターも個人輸出をして、海外に売っていこうという人は多いのではないでしょうか。わたしがふだん、海外で今何が売れているのか、どんなニーズがあるのかを調べるために使っているサイトを4つご紹介します。何が売れているのか、売れそうなのになんで売ってないのか、がわかると創作活動のヒントになるかもしれません。

ソニーやグッチからの企業案件はどうやったら受注できるのか?答え「公式から声がかる」

ソニーやグッチ

国内外で有名企業がメタバースクリエイターに企業案件を発注するケースが増えています。ソニーやグッチなどが、人気ゲーム内でその企業のプロモーションになるようなメタバースを作成し、世界中のゲーマーに遊んでもらうことでしのぎをけずっています。マップクリエイターはどのようにしてそうした企業案件を獲得しているのでしょうか、考察します。

動画メッセージサービス比較~世界最大の動画メッセージアプリのCAMEOが日本円対応

CAMEO

ファンから有料で個別に動画でメッセージを贈るサービスが海外で人気です。CAMEOはその最大手なのですが、先日日本円にも対応していました。そこで早速日本人に依頼をしてみましたので、レビューします。また、過去に国内サービスも体験していましたので、比較をします。いよいよ今年は日本でも、動画メッセージサービスがきそうです。

クリエイター支援プラットフォームを選ぶのが難しい

サブスク難しい

国内のクリエイター支援プラットフォームは乱立しています。課金プラットフォームはいったんはじめると移行がむずかしいため、クリエイターとしてはどのプラットフォームではじめるか悩みますよね。結論としては、ともに収益をあげるパートナーとして共感できるところを選ぶ、です。

クリエイターが手軽にポートフォリオを作成できる「foriio」

foriio

本ブログでも紹介しましたXfolioのように、クリエイターが自分の作品や実績を、より手軽にきれいに魅せられる、ポートフォリオサイトが盛り上がっています。今回紹介しますforiioは2018年から開始したクリエイター向けのポートフォリオサイトで、すでに3万を越えるクリエイターが登録しています。

クリエイターエコノミープラットフォームのGA4対応状況

GA4対応状況

Googleが電撃的にユニバーサルアナリティクスの廃止を発表しました。一時SNS上が騒然となりましたが、少なくとも新バージョンであるGA4への移行は不可避となりました。クリエイター支援プラットフォームを使い、そこでGoogleアナリティクスのアクセス解析機能をつかっていた人には大きく影響します。対応状況を調べました。

クリエイター支援プラットフォームの競争激化は何をもたらすか

クリエイター支援プラットフォーム

海外ですとクリエイター支援のプラットフォームは、Patreon一強ですが、国内ではカオス状態です。そこで、国内クリエイター支援プラットフォームをまとました。やはりすでに市場ができているイラストやコミックなどに集中しているようです。

XfolioのTシャツは国内メーカー製だぞぉー!XfolioのオリジナルTシャツを買ってグッズ販売の王道ってこれだよなと感じた。

XfolioのオリジナルTシャツ

最初はなんか高っ!と思ったXfolioのオリジナルTシャツ。公式ならもう少し勉強してよーとか思ったのですが、届いてみたらまさかの国産でハイクォリティな品質のTシャツでした。そうそう、オリジナルグッズってこういうのだよな、と思ったのでシェア。

匿名で配送できるクロスフォリオ便はこんな感じに送られてくるよ!

Xfolio便

クリエイターファーストを実現する統合クリエイター支援サイトのXfolioでつかえる、匿名配送のクロスフォリオ便で推しのグッズを購入してみました。配送受け取りなど仕組みもとてもよくできていて、安心に取引ができます。

XfolioでGoogleアナリティクスを連携させるときGA4でなく以前のトラッキングIDを貼り付ける方法

XfolioとGoogleアナリティクス

クリエイター支援プラットフォームのXfolioでは、Googleアナリティクスをつかったサイト分析ができます。ただ、現在Googleアナリティクスでは、GA4とよばれる最新のテクノロジーをつかったトラッキングコードの配布が標準となっていて、Xfolioに貼り付けられるトラッキングIDはわかりにくいところにありますので、ご紹介します。

クリエイター直販プラットフォームの手数料まとめ

クリエイター支援プラットフォーム

先日、BookLiveがたちあげたXfolioをレビューしましたが、気になったので他のプラットフォームも販売手数料をしらべてみました。なお、振込手数料などは別途かかるものと思われます。いずれのプラットフォームも、簡単な審査があるところはありますが、利用自体はどこも無料です。

「クロスフォリオ」大手電子書籍ストアBookLiveがはじめたクリエイター支援プラットフォームはすべてが高画質ハイクォリティで、魅せ方にこだわるクリエイターにとてもおすすめでした。

クロスフォリオ

電子書籍ストア大手のBookLiveが、2022年2月17日にクリエイター支援のプラットフォーム「Xfolio(以下、クロスフォリオ)」をローンチしました。ポートフォリオとして使えるだけでなくマネタイズ機能なども含まれ、後発ながらすべての機能が高度に仕上がっていて、ワンランク上の魅せ方にこだわるクリエイターに支持されそうな仕上がりです。