スマホのスタンプラリーの作り方~無料で位置情報の音声ガイド
スマホで簡単にスタンプラリーができる方法があります、しかも無料です。Open Spot AR という位置情報をスマホで調べられるプログラムがオープンソースで公開されていて、その派生プログラムでスタンプラリーが無料で使えるものがあります。これでスマホで簡単にデジタルスタンプラリーが作れます。
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スマホで簡単にスタンプラリーができる方法があります、しかも無料です。Open Spot AR という位置情報をスマホで調べられるプログラムがオープンソースで公開されていて、その派生プログラムでスタンプラリーが無料で使えるものがあります。これでスマホで簡単にデジタルスタンプラリーが作れます。
discordが流行っていますが、そこで便利なbotで有名なのがMee6です。ただこのMee6ですが、feedを読み込ませて投稿を自動でさせるとき、そのfeedのドメインのアバター(サムネイル・アイコン)を間違えてもってくることがあって、ただそれを変えられないのですよね。Mee6 botの feed avatar のサムネイルのキャッシュを変える方法を知っている人がいたら教えて下さい。
Zoomでイベント進行していますと、時刻やタイマーを表示させたいときがあります。Zoomデフォルトの機能やちょっとしたアイデアなど、タイマー関連のテクニックをまとめました。
音声ファイルを動画に変換してYouTubeなどにアップしたいという人、WAVをMP4に変換したいという人、ただそのとき単なる静止画でなく波形がでたりサウンドバーがでたりなどオーディオスペクトラムをつける方法が知りたい、という人向けに簡単で無料でできる方法をご紹介します。
TASCAMのステレオ録音レコーダーDR-07XはPCにつなげますと、オーディオインターフェースになります。しかし!残念ながらDR-07Xはノイズをうけやすいプラスティックボディなので、けっこうホワイトノイズやジリジリ音などのノイズが入るのですよね。それを軽減したという知見を共有したいと思います。
オンラインでも法人の登記簿謄本は取得できますが、法務局が近所にある人は行ったほうが早いですよね。実際に、法務局に行って、遠方にある企業の登記簿謄本を取ってきました。画像とサンプル入りで解説します。
日本でもようやく、ポッドキャストという名称が知名度が上がってきたと思った2023年。ですが私も含め、なぜポッドキャストは今になって認知が広がったの?いつからあったの?という素朴な疑問がわく人も多いのではないでしょうか。そんなポッドキャストの歴史のなぜ、についてわかりやすく解説されているポッドキャストを見つけましたのでご紹介します。
プレゼント企画は、エックス(旧Twitter)のフォロワーを増やしたり、露出を増やしたりする定番のプロモーションです。ただ、応募数が多ければ多いほど、その当選処理が煩雑になります。私はこれまでその作業を、なるべく主観が入らないようにプログラムを組んである程度は自動化していましたが、それでもそれなりの工数がかかっていました。しかし、ChatGPTを使えばものの数秒で終わります。作ったプログラムはお払い箱になってしまいましたが、無料版ChatGPTでも出来ますので、みなさんもぜひ。
Chat-GPTとおしゃべりしている様子をstand.fmというライブ配信アプリで配信したくて、接続をしてみました。このときわかったのですが、BRIDGE CASTのAUX入力ですが、USBからは出力されないのですね。USBとライブ配信アプリへスマホ接続しましたが、AUXはレベルメーターが反応し、モニタイヤホンからもちゃんとマイクとミックスされて聴こえているのですが、USBからスマホへは、マイクしか出力されていませんでした。STREAM MIXやMOBILE切り替えなどいろいろ試しましたが、音がでませんでした。BRIDGE CASTのAUXをLINEOUT出力して音を出す方法、スマホへ配信、する方法をご紹介します。
ついに国内YouTubeにも、ポッドキャストが来ました。YouTube Musicで、音楽MVと同じように、検索や再生ができます。そして、広告も配信されていますので、これで音声配信の収益化もなされること間違いなしです。いよいよ国内音声配信も収益化の民主化が進みそうです。