Twitterスペースのタイトルには、ハッシュタグを入れるとコメントがしやすくて親切です。ハッシュタグは日本語のみにすればバグりません。Twitterスペースにコメントできます。

Twitterスペース コメント

Twitterスペースのコメントを参加者がすぐに投稿できるようにするコツ。Twitterスペースを開始するときに、タイトルを入れますが、そこにハッシュタグを含めます。そうしますと、参加者がTwitterスペースの画面内で、すぐにハッシュタグ検索の画面に移動できるのです。

パナソニックのデスクヒーター買ったら良かったです。Panasonic DC-PKD4-H の温度計測レビュー。足元、ひざした、机わき、どこもしっかり人肌やさしい暖かさが凄いです。

パナソニック デスクヒーター レビュー

パナソニックのデスクヒーターを買いました。もっと安いものはあったのですが、机の下に立てた時の安定感としっかりとした作りは、やはりパナだなぁと感心しました。リモートワークの足元の冷え対策にばっちりです。受験などにもおすすめ。

マイクのノイズをおさえるFURMAN SS-6B 買ったら快適になりました。やはりサーッというホワイトノイズを除去するには電気ノイズや接続機器を減らすのが効率的ですね。

FURMAN ファーマン パワー・ディストリビューター SS-6B SS6B

動画でアフレコをするとき、ジジジという電気ノイズが気になるようになりました。調べたところ電気ノイズの影響が大きいようで、さっそくノイズフィルター付きの電源タップを買ってみました。

フォートナイトでエイム練習をするのに便利なおすすめ練習マップでの練習方法。フォートナイトでは撃ったときにエイムと敵が重なっているかが重要。スナイプ以外は先読みは不要です。

フォートナイト練習

スイッチなどで人気のフォートナイト。エイム練習をするのにおすすめのマップと練習方法を紹介します。フォートナイトではスイッチなどどどのデバイスでもエイム練習をするときには、敵とレティクルが重なったとき、撃っているかが重要になります。おすすめの練習マップでの練習方法を紹介します。

フォートナイトでチームのメンバーの名前を隠すことはできません、ただしチームを変えれば隠すことは可能です。

フレンド名を消す方法 フォートナイト

フォートナイトでは、スクワッドなど同じチームのメンバーの名前を隠すことはできません。公式にもメニューにも書かれています。ですので、チームを変えることができれば、一部で名前を隠すことができます。

Zoomとstand.fmでコラボライブするときエコーみたいに声がかぶる!それを防ぐ方法は両方でイヤホンマイクを使うこと。

zoom stand.fm

stand.fmでコラボライブをするとき、いっぽうでZoomでも収録しておいて、録音をしておきたいというときがあります。stand.fmではアーカイブをダウンロードできないため、コラボライブをデータとして残しておきたい人におすすめなのですが、一つだけ注意があって、声がかぶり、エコーのような音声になってしまいます。それを防ぐ方法。

Twitterスペースは音楽を流すのは基本アウト、TwitterはJASRACと包括提携していませんので、歌ってみたや自分の演奏であってもダメ。著作権フリーでクレジット表記不要の音楽を探してBGMにするしかないです。

Twitter音楽ダメ著作権アウト

Twitterスペースは音楽を流すのは基本アウト、TwitterはJASRACと包括提携していませんので、歌ってみたや自分の演奏であってもダメ。許諾をとらない限りは、著作権フリーでクレジット表記不要の音楽を探してBGMにするしかないです。音楽を流すには、すべての権利者(作詞・作曲・演奏・流通)に許諾をとって適切な使用料をはらわなければダメです。

大きな組織でのSNS運用に希望を与えてくれる「中の人は駐在さん」レビュー。警察というお硬い組織のゆるくて熱血な駐在さんのTwitterです。

中の人は駐在さん

警察というもっともおかたいイメージのある機関で、地域の部署的なものでない初の公式のSNS運用を切り開いた過程とその苦労をつづった実録書。大きな企業でかつブランドや品行方正さを求められる組織でのSNS運用に希望を与えてくれる一冊です。

Kindleペーパーバック本、買ってみました。本としての体裁は問題なし、選択肢としては十分ありなクォリティです。そして、情報でなく「体験」を販売したい人におすすめです。

Kindleペーパーバック出版

Kindle出版にペーパーバックの選択肢がそろいました。さっそく、Kindleでペーパーバック出版されたというかたのブログを見つけましたので、さっそく買ってみました。結論をいうと、電子書籍で情報をつたえるのではなく、読書「体験」を売りたい人に、超絶おすすめでした。