YouTube使い方の記事一覧

予算別VTuberを動かす仕組みとそれぞれの特徴と事例、必要な機材もいろいろでスモールスタートからでも勿論大丈夫。いろいろな成長のさせかたがあるのもVTuberの魅力。

VTuberを演じるにはいろいろなシステムがあります。ライブ配信でVTuberを演じるときには、予算ごとにさまざまなアプリやシステムがあります。どれがすぐれているというわけではありませんし、VTuberの本質的な魅力とは別のところはありますが、どういう表現まで物理的にできるのかをご紹介します。

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USBフットペダルの使い方とレビュー。AmazonでVTuber用に買ったけどフォートナイトいちおう使えるしショートカットも割当できて超絶便利。

足でボタンを押せるフットキー。VTuberの表情をつけたり、ゲームでキーをカスタマイズしたり、足でキー操作を設定できるUSBフットペダルが便利です。ドライバを入れれば、どのアプリでも特定のキーを足で押せるので、リモートワーカーやクリエイターの人におすすめです。

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Luppetで表情をつける方法~VTuberでライブ配信するときはUSBフットスイッチを使えば更に表情がらくにつけられるよ

Luppetで表情をつける方法と、VTuberライブ配信をするとき、簡単に表情を演じる方法がありますので、そちらも紹介します。

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これはかんたん!VTuberをつかって字幕つきでYouTubeライブ配信をOBSでする方法と設定。準備するのはたった7つで大丈夫。

VTuberになって字幕付きで、OBSをつかってYouTubeライブ配信する方法を解説します。準備がととのってしまえば、とても簡単にVTuberとしてゲーム実況やトークライブができます。

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今のYouTubeで0再生しかされないのは、ヒーローコンテンツがインプレッションしなくなったから

かつてのユーチューブでは人気テーマを扱うだけで、YouTubeアプリのトップに露出することができました。しかし、今はそうした手法は通用しなくなっています。YouTubeで鉄板の3H戦略も今のアルゴリズムにあったアップデートが必要になっています。

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なぜ著作権システムが悪用され続けるのか。労力の非対称性につけこまれていることをプラットフォームが放置しているから。

YouTubeの著作権システムを悪用した事件があとを絶ちません。また、多くのプラットフォームが通報をするときリスクをおかして戦うコストを支払わなくてはなりません。本来、著作者の権利をまもる仕組みが、なぜこれほどまでに悪用されてしまうのでしょうか。

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YouTubeショートではなぜ音楽は15秒までしか使えないのか。TikTokでは1分つかえるBTSのダイナマイトもYouTubeショートでは15秒までしか使えない。

YouTubeショートでは2021年7月に、日本の曲が使えるようになりました。しかし、実際には楽曲指定して撮影しようとすると、15秒に限定されてでしか録画することができません。残念ながらこれはYouTubeの仕様のようです。

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【2021年版】YouTubeライブ配信前の設定画面でカスタマイズが実装され設定がしやすくなり、安全面も向上した

YouTubeのライブ開始前の設定画面が使いやすくなっていました。公式のリリースはなかったように思いますが、これでYouTubeライブ後にわざわざ詳細画面を再設定せずにすみ、便利になりました。

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YouTubeショートで縦長のサムネイルがカスタマイズできない理由

YouTubeショートではサムネイルがつけられません。正確には、YouTubeショート枠で表示されるときには、サムネイルはつけられません。その理由を解説します。

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