Substack を使いたい人の小技や設定、デザイン変更の気づきまとめ
Substack が面白いです。海外でブレイク中のニュースレター。多くの企業やクリエイターが、Substackをつかってニュースレターを発行し、ブランディングに役立てています。メルマガとも異なるニュースレター、そのサービスを使いはじめましたので、ここまで私が見つけた小技や気付きをまとめます。
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Substack が面白いです。海外でブレイク中のニュースレター。多くの企業やクリエイターが、Substackをつかってニュースレターを発行し、ブランディングに役立てています。メルマガとも異なるニュースレター、そのサービスを使いはじめましたので、ここまで私が見つけた小技や気付きをまとめます。
Windowsでプリンタ共有で見えない。同じ部屋のWindowsから、共有したプリンタを見ようとしたのですが、見えないのですよね。ただ、Windowsでプリンタ共有ができないトラブルは、内部のいろいろな設定を変えることで見えるようになりました。
音声配信をYouTubeでも配信して、リスナーを増やしたい。ポッドキャストや音声配信をしている人なら、一度は考えることかと思います。そのとき、音声を動画に変換するのがけっこう面倒ですよね。静止画と音声ファイルで動画を生成してくれる無料サービスはいちおうあることはあります。
コスメという激戦区ながら、いっぱんの40代女性が2020年からはじめて、チャンネル登録者数を1年半で2万人にのばすなど、注目を集めています。その成長のうらには、化粧品に対する豊富な知識がありました。
ユーチューバーとして万一にそなえて、動画編集用のパソコンと同じ環境をノートパソコンにつくりました。ただ、やっぱりデスクをノートにするには失敗でした。効率が悪すぎました。
iPhoneでバイノーラル録音をしました。イヤホンマイクとダミーヘッドだけで出来ます。ただアプリが対応していませんと意味がありませんので、レビューチェックは必須です。また値段によっては、バイノーラル録音できるレコーダーをかったほうが無難な場合もあります。
クリエイターが直接販売するクリエイターエコノミーでは、物流の責任も最終的にはクリエイターが負うことになります。しかし、今後国内物流は逼迫することが予想され、ある程度のリスクはあらかじめ織り込んでおく必要があります。
1ヶ月半で7万フォロワー!Twitterで驚異的なバズを見せたアカウントがあります。ファミチキの袋だけを淡々と投稿する「ファミチキへの怒り」さんです。有名人ではないアカウントが、なぜここまで短期間でフォロワーを獲得できたのか。考察をしたところあのサイトが関係していたことがわかりました。
西武園ゆうえんちなど昭和レトロをフィーチャーするスポットが増えてきたように思います。SNSでも同じようにバズなテーマになっているのでしょうか。ただ、調べてみますと、相性のよいところとそうでないところがありそうでした。
お家時間もふえた昨今、より上質なブレイクタイムをと考える人も多いと思います。そんな人におすすめなのがEmberスマートマグです。スタバやAppleストアで販売されるなど、デザインのすばらしさは保証付きで、かつスマートに美味しさをキープしてくれるのです。