ボイスで稼ぐクリエイターまとめ
海外ですと、CAMEOというサービスが人気ですが、日本ではSkebが声のギフティング市場ではにぎわいをみせています。以下のクリエイターはSkebのプラットフォームを最大限に活用し、ボイスを個人にむけて提供するクリエイターエコノミーを実現しています。
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海外ですと、CAMEOというサービスが人気ですが、日本ではSkebが声のギフティング市場ではにぎわいをみせています。以下のクリエイターはSkebのプラットフォームを最大限に活用し、ボイスを個人にむけて提供するクリエイターエコノミーを実現しています。
HIKAIN BOXを買いました。これでライブ中にリアルタイムにBGMや、ぐきっ!といった効果音を出せます。楽しくてとても便利です。
Synthesizer V がベータ版ながら、ラップに対応に対応しました。早速試してみましたので、Synthesizer Vでラップをさせる方法をご紹介します。
自分以外のstand.fmの収録配信を、サマリーFMをつかって、手軽に文字起こしできるPCブラウザ向けブックマークレットの更新です。
スタンドエフエムという音声配信アプリは、PCブラウザでも配信ページを開け、音声を聴くことができます。その音声を文字起こしする便利な方法をご紹介します。
AIの活用の広がりが止まりませんね。インターネットが爆発的に増えたときや、Clubhouseのブームを彷彿しますね。ただこの勢いはまだまだ増えそうな気はしています。インターネットのように、情報処理のインフラになりそうなくらいに見ています。そんなおり、いろいろと考えることがあったので、備忘録的にまとめます。ちょっとでも共感してくれたらシェアしてご意見くださいませ。
MIDI機器が認識しません。Windows10とKORGのmicroKEY-25 です。ただ今日、何とかMIDIを認識して、DAWで入力できました。これまではMIDI IN にまったくMIDI機器が表示されず本当に困っていました。結論としては、USBに過去にインストールされたMIDIドライバを削除したら見えるようになりました。
ボカロ配信プラットフォームを比較!Apple MusicやSpotifyなどに音楽を配信できる楽曲配信ディストリビューター。それぞれで対応しているVOCALOIDが異なりますのでまとめました。初音ミクは有名ですが意外と対応ディストリビューターは2社しかありません。
VOCALOID6を購入しました。6.1.0をインストールし、6.1.1にアップデートしました。VOCALOID6とVOICEBANKの認証も通っています。Windows10で別段何か特別な常駐アプリを起動しているわけではありません。ですが、VOCALOID6が起動しません。公式ヘルプにも書かれていないため共有します。
Radiotalkやstand.fmでは、楽曲申請すればJASRAC管理楽曲などを歌ったり、演奏してみたりすることができました。しかし、SpotifyやAppleやAmazonなどが包括提携していなかったことで、ポッドキャスト配信する機能はありながらも、ポッドキャスト配信していなかった人も多いはずです。しかし、それもYouTubeがポッドキャスト対応したことで、変わりそうです。