YouTubeニュースの記事一覧

著作者隣接権をクリアしてSNSで実際に曲を流して紹介をしたい人にはAnchorがおすすめ

YouTubeではContent IDという仕組みがあり、著作権者が登録をすれば、作った楽曲を誰かが勝手に動画に使ったとしても、自動で検知して収益を得ることができます。しかし、それは適切に登録がなされれば、という前提が必要なので、曲紹介をしつつ収益化をすることは、現実的にはハードルが高いのが現状です。そこで、Anchorです。

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【2021年版】YouTubeライブ配信前の設定画面でカスタマイズが実装され設定がしやすくなり、安全面も向上した

YouTubeのライブ開始前の設定画面が使いやすくなっていました。公式のリリースはなかったように思いますが、これでYouTubeライブ後にわざわざ詳細画面を再設定せずにすみ、便利になりました。

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YouTubeが描くオンラインビデオコマースの未来とは。YouTubeがインドのソーシャルコマースを買収

YouTubeがコマースを拡大させます。YouTubeは2021年8月12日、公式ブログでインド大手ソーシャルコマースのsimsimを買収したと発表しました。ライブコマースなど、大手SNS各社はEC機能を取り込もうとはやくも激戦がはじまっています。

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YouTubeが5つの変更を実施。18歳未満の動画投稿をデフォルトで限定公開へなど

YouTubeは18歳未満のYouTube利用者に対するポリシーの変更を発表しました。18歳未満のYouTube利用について保護を強化する動きです。

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YouTubeのショート動画で収益化はYPP非登録者も対象です

YouTubeのショート動画で収益化をする第一歩として、YouTubeがクリエイター基金(YouTubeショートファンド)を開始し、日本でも正式に告知ページができていました。受け取り方法や資格などをまとめます。

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YouTube、動画ジャーナリストに包括的サポートを提供~日本人は3人選出

YouTubeが、動画ニュース制作者の支援に向けた取り組みを開始しました。Googleニュースイニシアチブ においてYouTubeジャーナリストへ拡大したという印象です。

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YouTube歌ってみた動画の収益化を向上させる等BitStarが音楽事業強化へ

大手ユーチューバー事務所のビットスターが、歌ってみた動画など、音楽事業を加速させる事業展開を発表しました。著作権管理団体のNexToneとの連携など、新機軸を打ち出しています。

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