おかずクラブのオンラインツアーに参加した。ZOOMで東京ゲームショウ2021をまわるHISのオンラインツアーに参加してわかった運営のコツや見習いたい運営テクニックとは。

東京ゲームショウ

HISが主催する、東京ゲームショウのオンラインツアーに参加しました。いっしょに回ってくれるリポーターはなんと本物の吉本芸人さんです。そして無料という大盤振る舞いでした。90分のオンラインツアーに参加してわかった運営のコツを主催者目線でご紹介します。なお、本記事は企業案件ではなく、私自身の持ち出し(とはいっても参加無料)です。

Instagram、IGTVをInstagramTVに名称変更、フィード動画もIGTVに統合ほか。日本でも動画にインストリーム広告がつけば新たな動画ドリームが生まれるかも

Instagram

Facebookから公式に、Instagramの動画展開についての発表が、2021年10月5日にありました。IGTVがInstagramTVに名称変更するほか、フィードでの扱いなど変更も発表されました。

マップクリエイターがバーチャル空間建築の企業案件で稼ぐクリエイターエコノミー事例。あつ森、マイクラなどゲーム内で建築家として稼ぐ生き方があります。

フォートナイトLG

世界中にはサンドボックスゲームとよばれる、ゲームを作るゲームがあります。マインクラフトや任天堂の人気タイトルあつまれ動物の森などです。フォートナイトという人気ゲームでもマップを作るモードがあり、そのマップをつくり稼ぐクリエイターの事例をご紹介します。

eスポーツ選手でなくてもユーチューバーでなくてもフォートナイトで稼げるクリエイターサポートって何?世界のトップゲーム企業が確立しているクリエイターエコノミー

フォートナイトで稼ぐ

フォートナイトというゲームをご存知でしょうか。全世界3億5000万人とも言われる人気ゲームです。そのフォートナイトをプレイして稼ぐクリエイターがいます。e-Sports選手でなくとも、ユーチューバーでなくとも、稼げるクリエイターサポートについて紹介します。

Facebookもリールを米国で実装。7つの特徴と企業がおさえておくべきポイント。クリエイター基金の対象にもなっていてクリエイター囲い込み競争が激化しそうです。

Facebookリール

Facebookリールが、米国でローンチしました。一見するとInstagramリールと変わらないような見た目ですが、Facebookらしい機能も実装しており、はやく日本でも使えるようになるといいですね。

GAFAなど海外ビッグテックの苦悩。日本のクリエイターやインフルエンサーが備えるべきこと。高まる批判や圧力にさらされるInstagramなどGAFA大手IT巨大企業

批判にさらされる海外ビッグテック

Instagramが多くのティーンエイジャーに有害であると批判をあびています。そのことで、キッズ向けアプリの開発が一時中止になるなど、海外ビッグテックに今何がおきているのでしょうか。そして、クリエイターやインフルエンサーはどう備えておくべきでしょうか。