Patreonみたいなサービスがない!国内でポッドキャスターや音声配信者が使いたいサブスク/パトロンサイトは何?

音声配信サブスク

音声配信者がサブスクをしたいと思ったとき、海外であればPatreon一択なのですが、国内ではなかなかないですよね。国内ではカオスな状況になっていて、有名ポッドキャストでもこれ!というのはありません。そこで、音声配信におすすめと思われるパトロンサイトをまとめました。

音声配信業界にまた大きな再編がくるかもしれません。

先日、Voicyが技術顧問を新たに登用したとリリースが出ていました。あまり話題になっていませんが、Voicyの次の一手としてはとても象徴的な打ち手で、今後の音声配信業界の新たなうねりを予感させるものでしたので、今後の音声配信業界のいち見解をまとめたいと思います。

「Strikingly」はクリエイターにおすすめのモバイルファーストなウェブサイト制作ツールです。

Strikingly

数分でウェブサイトを制作できる「Strikingly」は、クリエイターがブランドを確立するのに便利な機能やテンプレートが豊富です。むずかしいコードをかくことなく、デザインのスキルも必要ありません。

Kindle出版でシリーズ名を設定したらここに出ました。サブタイトルとレーベル名も。

Kindle

Kindle出版をしました。書籍名やレーベル名って、どこに出るの?って思っていたところ、全部入れてみたら、こんな感じにでました。結論としては、全部ずらずら~ってタイトルに並びます。具体的にはこちら。

話すタイミングがかぶる、しゃべるのがかぶっちゃう、トークかぶりを防ぐ3カ条

トークかぶり

リモートで取材やコラボライブをするとき、相手の顔がみえず、話しはじめのタイミングがよめず、トークがかぶってしまうこと多いですよね。日常会話でも話をさえぎってしまうこともありますが、リモートですとなおさら。そんなしゃべるタイミングがかぶってしまうことを防ぐには、決まった長さのトークを置きにいくことをおすすめします。