stand.fmがサイレントアップデート~ライブ機能を強化する3つの進化
stand.fmがサイレントアップデートしていました。stand.fmは毎週水曜日に公式ライブ番組があり、だいたいそこに向けて週イチでアップデートをどかんとリリースするのですが、今回はひっそりとライブ機能がアップデートしてました。stand.fm公式情報もありませんでしたので、まとめます。
※本サイトは記事内にプロモーションを含む場合があります
stand.fmがサイレントアップデートしていました。stand.fmは毎週水曜日に公式ライブ番組があり、だいたいそこに向けて週イチでアップデートをどかんとリリースするのですが、今回はひっそりとライブ機能がアップデートしてました。stand.fm公式情報もありませんでしたので、まとめます。
stand.fmの2022年7月27日のアップデートが大きな転換点になりそうに感じましたので、取り上げます。音声配信業界では、先日のVoicyの大型資金調達が話題になっていて、あとは音声広告普及で終わりかな、と思いきや。どこが凄いのかご紹介します。
CAMPFIREやnote、PIXIVFANBOXなど、月額サブスクでクリエイター支援コミュニティをつくれるサイトはたくさんあります。ただそれぞれに、相場や雰囲気がことなり、一度つくると移設は難しいため、ブランドにあったサイトを選ぶことが大切です。
Amazonペーパーバックを最近気に入ってよく使っています。先日、解像度の低いペーパーバックを作ってしまうという失敗してしまいましたので共有します。PDFをつくるときに、画像の解像度を高くしておかないと、せっかくカラー印刷にしてもきれいになりませんので、注意しましょう。
かっぴーさんは日本の漫画家で、廃刊してしまうウェブメディアでの連載漫画を、自ら有料メンバーシップを立ち上げ、開始からわずか1週間で目標人数である1680人を達成しました。インディーズ漫画として、クリエイターが直接ファンから支援してもらう、まさにクリエイターエコノミーの成功事例として注目されています。
Twitterスペースはスマホで手軽に音声ライブをできるツールとして普及しています。しかし、ライブでBGMを流すことはスマホだけではできません。多くの音声ライブアプリでもスマホだけでBGMを流すことは難しいです。
大阪関西万博の公式キャラクター名がミャクミャクに決まりましたね。このネーミングが圧倒的に秀逸に感じましたので、記事化しました。オリンピックロゴなど、昨今、かぶりやトレースなど、類似性について物議を醸しだすことが多い公募企画ですが、こと万博については今のところ満点です。
有料メルマガが副業として注目をあつめています。海外ではすでに1億超えの配信者もいるほどで、国内でもにわかに注目をあつめはじめています。そして、副業で有料メルマガで年間248万円稼ぐのは河野太郎氏、ただ有名人でなくとも稼いでいる事例も紹介しつつ、いま注目のメルマガ配信を紹介していきます。紹介します3人の事例は、すべて副業で有料メルマガからの収益です。