マイクのノイズをおさえるFURMAN SS-6B 買ったら快適になりました。やはりサーッというホワイトノイズを除去するには電気ノイズや接続機器を減らすのが効率的ですね。

FURMAN ファーマン パワー・ディストリビューター SS-6B SS6B

動画でアフレコをするとき、ジジジという電気ノイズが気になるようになりました。調べたところ電気ノイズの影響が大きいようで、さっそくノイズフィルター付きの電源タップを買ってみました。

Zoomとstand.fmでコラボライブするときエコーみたいに声がかぶる!それを防ぐ方法は両方でイヤホンマイクを使うこと。

zoom stand.fm

stand.fmでコラボライブをするとき、いっぽうでZoomでも収録しておいて、録音をしておきたいというときがあります。stand.fmではアーカイブをダウンロードできないため、コラボライブをデータとして残しておきたい人におすすめなのですが、一つだけ注意があって、声がかぶり、エコーのような音声になってしまいます。それを防ぐ方法。

ココナラのビデオチャットでウェブカメラを許可しているのに映らないを直す設定。許可をしててもウェブカメラが認識されないときはChromeの設定からデバイスを選びなおします。

ココナラのウェブカメラ

ココナラでビデオチャットをするとき、PCのウェブブラウザで「許可」をするも、ウェブカメラが映らないときがあります。これは、PCブラウザが別の映像入力デバイスを認識してしまうことが原因です。Chromeの設定からカメラのデバイスを変更すると使えないことが回避できます。

iPhoneのマイク性能はいいので外部マイクを使わないのがベストな理由。電気機器を増やせば増やすほど電気ノイズが増えるので、部屋を静かにするなど録音環境を対策するアナログな方法がコスパ的にも効果は高いです。

iPhoneで最高音質の外部マイクは本体内蔵マイク

43アプリで音声配信をしていて気づいたことがあります。iPhoneユーザーさんで結構、マイク沼にハマっている人が多い、と。結論なのですが、外部マイクは使わないのが一番です。

stand.fm メンバーシップの開設方法。stand.fmが有料チャンネル機能を全アカウントに開放、音声配信プラットフォームから有料コミュニティ作成サービスへと舵を切った。

スタエフ

音声配信プラットフォームのスタンドエフエムが、月額課金のチャンネルを開設できる機能を、全ユーザーに開放しました。本記事では、そのサブスクの開設方法と、この機能が与える影響と背景を深堀りします。

PS4/PS5で音が出ない(キャプチャーデバイス接続時)のを直すのは、ドライバでゲーム機の接続を確認する(AverMediaの場合)。

PS5で音が出ない

プレイステーションで(PS4/PS5)で音が出なくなりました。AverMediaのキャプチャデバイスを接続していたのですが、設定を直したら解決しました。HDCPはオフのままで、音を出す方法を紹介します。

RadiotalkやAnchorでポッドキャストを配信してるならAmazon Musicでも配信がおすすめ。Alexaに話しかければ音声配信をしてくれます。Amazon Musicへのポッドキャスト申請方法を解説します。

RadiotalkをAmazon Musicでポッドキャスト登録

Amazon Musicでは、2020年からPodcast配信に対応しています。また一般ユーザーからのポッドキャスト配信も受け付けていますので、RadiotalkやAnchorでPodcastを配信していて、RSS公開されている人は、かんたんに登録できますよ。

FacebookページにRadiotalkやAnchorなどのポッドキャストを配信する方法

Facebookにポッドキャスト配信

Facebookページにポッドキャスト配信ができるようになりました。AnchorやRadiotalkなどからのRSS配信に対応しているため、新たな配信先としてインプレッションを増やせます。

RadiotalkからSpotifyへ配信できないとき手動で連携させる方法。RadiotalkはRSS連携ができるから、配信先をどんどん増やすといいです。

RadiotalkとSpotifyの手動連携

Radiotalkでは自動でSpotifyへ連携できる機能があります。しかし、Spotifyですでに配信していたり、うまく連携ができなかったりしたときには、手動でSpotifyへ申請してポッドキャストを開設することができます。本記事では、手動でポッドキャストをSpotifyへ配信する方法をご紹介します。