【訂正あり】音声配信プラットフォームstand.fmに、Q&Aやエフェクトなど新機能が情報リーク。求人サイトから出てきた驚きの数字、月間MAUは100万超えに成長しているそうです。
音声配信プラットフォーム大手のstand.fmが、Q&Aやエフェクトなどの機能を実装しようとしていることが、求人サイトからわかりました。いっぽうでこれまで公式には触れられてこなかった月間MAUなどの数字も公開されています。「不確定要素は多い」としながらも公式の求人状況からのリークです。
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音声配信プラットフォーム大手のstand.fmが、Q&Aやエフェクトなどの機能を実装しようとしていることが、求人サイトからわかりました。いっぽうでこれまで公式には触れられてこなかった月間MAUなどの数字も公開されています。「不確定要素は多い」としながらも公式の求人状況からのリークです。
stand.fmへPCからアップロードができるようになっています。ウェブブラウザから簡単に投稿できますので、すでにポッドキャストなどに配信している人は、配信先を増やすのに便利です。MP3だけでなくm4aやwavにも対応していますので、うれしい。
Radiotalkで下書き保存を忘れて、スマホをそのままにして忘れてしまうことがあります。そのときは、下書き保存にデータも残らず、当然配信もされません。完全にデータが消えた状態、、、と思い諦めた人も多いのではないでしょうか。じつは、もう一度あらためて収録をタップすると、復元しますか?と表示されることがあります。助かったー!
独自プラットフォーム・音声配信大手のスタンドエフエムが、月額課金の有料チャンネル機能を全ユーザーに開放しました(メンバーシップ機能)。そこで、Google検索とハッシュタグ検索など、手動ですがメンバーシップをしている番組を調べました。
動画でアフレコをするとき、ジジジという電気ノイズが気になるようになりました。調べたところ電気ノイズの影響が大きいようで、さっそくノイズフィルター付きの電源タップを買ってみました。
stand.fmでコラボライブをするとき、いっぽうでZoomでも収録しておいて、録音をしておきたいというときがあります。stand.fmではアーカイブをダウンロードできないため、コラボライブをデータとして残しておきたい人におすすめなのですが、一つだけ注意があって、声がかぶり、エコーのような音声になってしまいます。それを防ぐ方法。
43アプリで音声配信をしていて気づいたことがあります。iPhoneユーザーさんで結構、マイク沼にハマっている人が多い、と。結論なのですが、外部マイクは使わないのが一番です。
音声配信プラットフォームのスタンドエフエムが、月額課金のチャンネルを開設できる機能を、全ユーザーに開放しました。本記事では、そのサブスクの開設方法と、この機能が与える影響と背景を深堀りします。
Amazon Musicでは、2020年からPodcast配信に対応しています。また一般ユーザーからのポッドキャスト配信も受け付けていますので、RadiotalkやAnchorでPodcastを配信していて、RSS公開されている人は、かんたんに登録できますよ。
Facebookページにポッドキャスト配信ができるようになりました。AnchorやRadiotalkなどからのRSS配信に対応しているため、新たな配信先としてインプレッションを増やせます。