Substackみたいなサブスクできるコミュニティを作れる サブスクのサービス17選クリエイターエコノミーで手にしたい収益化

サークル

月額課金のサブスクモデルを構築したいという人が増えています。クリエイターエコノミーにおいては、スポットで商品を売るだけでなく、毎月安定した収益があると経営が安定します。国内でも継続課金に対応したプラットフォームが増えてきましたので、まとめます。

作品に語らせることはほんとうに大事。Twitterで1.6万もの拡散で「なかのひと」の目にとまったクリエイターエコノミー事例

クリエイターエコノミー

クリエイターエコノミーでは、どんなプラットフォームを使うのかや、収益化の手法にスポットがあたりがちですが、創作活動という点では、作品こそ雄弁なはず。1つの作品からまたたくまにドリームになったクリエイターエコノミー事例をご紹介します。

クリエイターエコノミーの新たな収益化ツール「Rares」海外ではリンクインバイオ内で収益を生み出すのがトレンドがきている

koji rares リンクインバイオ

海外でまた新たなクリエイターエコノミーを推進するツールが話題です。インフルエンサーがつくったRaresというアプリは、加工前のレアデータをファンが課金やパスワード入力などでゲットできるクリエイターエコノミーを提供します。

今のYouTubeで0再生しかされないのは、ヒーローコンテンツがインプレッションしなくなったから

かつてのユーチューブでは人気テーマを扱うだけで、YouTubeアプリのトップに露出することができました。しかし、今はそうした手法は通用しなくなっています。YouTubeで鉄板の3H戦略も今のアルゴリズムにあったアップデートが必要になっています。

なぜ著作権システムが悪用され続けるのか。労力の非対称性につけこまれていることをプラットフォームが放置しているから。

YouTubeの著作権システム

YouTubeの著作権システムを悪用した事件があとを絶ちません。また、多くのプラットフォームが通報をするときリスクをおかして戦うコストを支払わなくてはなりません。本来、著作者の権利をまもる仕組みが、なぜこれほどまでに悪用されてしまうのでしょうか。

YouTubeショートではなぜ音楽は15秒までしか使えないのか。TikTokでは1分つかえるBTSのダイナマイトもYouTubeショートでは15秒までしか使えない。

YouTubeショート

YouTubeショートでは2021年7月に、日本の曲が使えるようになりました。しかし、実際には楽曲指定して撮影しようとすると、15秒に限定されてでしか録画することができません。残念ながらこれはYouTubeの仕様のようです。

ARやVR、クリエイターマーケットなど、これからTikTokにくる9つの最新テックや機能実装 2021年下半期まとめ

TikTokLogo

TikTokは最新技術への投資や、新機能の実装を矢継ぎ早に発表しています。ARやVR、クリエイターマーケットAPI整備など、これからTikTokにくる最新テックや新機能をまとめました。まさにかつてInstagramがたどったような怒涛の機能追加に注目が集まります。

TikTokでABBAの公式楽曲で動画をつくる時の注意点、他のショート動画でのABBA楽曲の状況も調べたら、機能面ではすでにTikTokを越えていた

アバ

TikTokにABBA公式アカウントが開設されました。有名人のアカウント開設は珍しくありませんが、ABBAは世界的に有名なアーチストで、さらに彼らの楽曲も利用可能になった、というところがニュースのようです。

嵐やHKT48、内田理央、セイキンも!企業や有名人でリンクツリーを活用している事例11選。リンクツリーなら無料プランでも有料ビデオメッセージを販売できるCameoみたいなボタンも設置できる

リンクツリー事例

リンクツリーをつかえばSNSを簡単にまとめて1つのURLにできます。有名声優の上坂すみれさんや大手メディアのWWD JAPANなど、多くの著名人アカウントが次々開設されています。またリンクツリーは、資金も49億円を調達するなど、安定感がとにかくすごいです。