ポッドキャスト
これからはじめる音声配信~3大収益化プラットフォームでおすすめの音声配信プラットフォームはこれです。
音声配信でユーチューバーのように、収益化をめざしたい。そう思われている人は、ぜひ業界再編が2021年におおきく起こり、その収益化方法も確立し、成熟期をむかえてきた、3大音声配信アプリではじめてみてはいかがでしょうか。Radiotalk、Anchor、stand.fm、それぞれ特徴があり、あなたにあった配信プラットフォームを選ぶことがとても重要です。
3分でわかるTASCAM DR-05で録音する使い方と録音と同時に文字起こしをする私のやり方。
TASCAMのハンディボイスレコーダーDR-05の使い方を紹介します。画像多めにして、PCへの取り込みまでを解説します。
ポッドキャストで収益化する7つの具体的方法と事例。現在は広告とプラットフォーム収益とサブスクと外部収益がありますが、ただどれもそれなりにハードルが高くYouTubeのようには身近とはまだ言い難いです。
ポッドキャストで収益化する方法が確立してきました。ポッドキャスト大手のSpotify傘下のアンカーでは、すでに差込型の広告や、ホストリード広告がはじまっており、各社が音声収益化にむけて下地がととのってきましたので、まとめました。
ボイスをムービーにしてくれるサービスはいちおうあります。ただし気に入った場合でもあまり拡散はしないでくださいね。
音声配信をYouTubeでも配信して、リスナーを増やしたい。ポッドキャストや音声配信をしている人なら、一度は考えることかと思います。そのとき、音声を動画に変換するのがけっこう面倒ですよね。静止画と音声ファイルで動画を生成してくれる無料サービスはいちおうあることはあります。
iPhoneでASMRバイノーラル録音できるScenes Lifelikeマイクをダミーイヤーを使い録音してみました。アプリによって対応しているものとそうでない場合があるので注意です。
iPhoneでバイノーラル録音をしました。イヤホンマイクとダミーヘッドだけで出来ます。ただアプリが対応していませんと意味がありませんので、レビューチェックは必須です。また値段によっては、バイノーラル録音できるレコーダーをかったほうが無難な場合もあります。
OBSでUSBマイクからホワイトノイズが乗ってしまうのを減らすコツと考え方、USBマイクだとリミッターがかかって音が小さくなるのを防ぐ
OBSでライブ配信をしようとしたら、ホワイトノイズが思った以上にはいっていて、音質が悪い、ということがあります。完璧な方法は存在しないのですが、OBSとサウンドドライバの関係を理解するだけでも、改善するヒントがあります。私の方法をご紹介します。
ポッドキャストの収益化=企業案件や協賛をもらう方法と事例とは。音声読み上げのホストリード広告と企業案件エピソードを配信する人気ポッドキャスト番組がすでにあります。
ポッドキャストで協賛や企業案件がつく事例が増えています。ポッドキャストの収益化では、ポッドキャストアワードを受賞したポッドキャスト番組に広告や企業案件がつき、ポッドキャストの収益化に成功しているケースが増えているようです。
stand.fmにPCからアップロードする方法、もうstand.fmではPCからのアップロードに対応していますので、Podcast配信している人はマルチ配信もいいかも、でも注意も。
stand.fmへPCからアップロードができるようになっています。ウェブブラウザから簡単に投稿できますので、すでにポッドキャストなどに配信している人は、配信先を増やすのに便利です。MP3だけでなくm4aやwavにも対応していますので、うれしい。
Radiotalkで下書き保存を忘れた!収録したエピソードが消えてる・・・諦めないで!データの復元が可能かも。収録をタップすると「復元しますか?」のメッセージが表示されることがあります。
Radiotalkで下書き保存を忘れて、スマホをそのままにして忘れてしまうことがあります。そのときは、下書き保存にデータも残らず、当然配信もされません。完全にデータが消えた状態、、、と思い諦めた人も多いのではないでしょうか。じつは、もう一度あらためて収録をタップすると、復元しますか?と表示されることがあります。助かったー!