【Googleアナリティクス】iPhoneでもタブレットにセグメントされる稀なケース
アドバンスセグメントにタブレットセグメントが追加されました。とは言え、例えばiPhoneでもタブレットに分類されてしまうケースがありますので、注意しましょう。
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アドバンスセグメントにタブレットセグメントが追加されました。とは言え、例えばiPhoneでもタブレットに分類されてしまうケースがありますので、注意しましょう。
Googleもウェブマスターツールの公式ブログで、タブレットの重要性に言及してましたね。Googleアナリティクスでもいよいよタブレットセグメントの提供が開始されつつあります。まとめてみました。
以前から噂のあったコスト分析機能がついに日本語で登場です。各キャンペーンのコストと対応する収益(目標や e コマースに基づく)を比較し、ROI(投資収益率)や RPC(収益単価)、利益を算出できるそうです。
ユニバーサルアナリティクスのBETA申し込みリンクが出来てました。英語ヘルプもすでにあって、いよいよ動き出します。
ユニバーサルアナリティクスは、プレミアムや API をご利用いただくエンタープライズ企業ニーズに合わせGoogleアナリティクスをカスタマイズ。ユーザーの持つアナリティクス以外のデータも統合、マーケットの全体像を把握可能に、とのこと。
Googleアナリティクスで、アプリ計測用のディメンションが増えてます。主にカスタムレポートなどで。ちなみに、コンテンツセクションで増えたのは以下のディメンションです。ページがスクリーンになっている感じっぽい。
Googleアナリティクスでは、画面右上の「設定」から、Googleアナリティクス自体の使用言語を設定を決められます。しかし、URLにそれが反映していないと、その設定がまったく生きませんので気をつけましょう。
Googleアナリティクスにちょっとした注意書きが増えています。意訳しすぎな感じもしますが、例えばこんなこと言ってるんですよね?的に、いろいろと見てみました。たしかにリアルタイム解析はフィルタ前ですよね。
Googleアナリティクス本を執筆しました。Googleアナリティクスとは何かといった基本的な話から、トラッキングコードの設置、コンバージョン、レポート操作の基本、分析事例、レポート作り、資料集を盛り込みました。技術評論社さんから1764円224ページです。
ソーシャルボタンを設置したら、Googleアナリティクスでソーシャルアクションを計測しよう。その時は気軽に見られるウィジェットがおすすめです。