| 

07/08/09 at 04:08 pm  カグア! > tips >

知っておくと便利なエラー値を調べるEXCEL関数

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 知っておくと便利なエラー値を調べるEXCEL関数 この記事をクリップ!Livedoorクリップ - 知っておくと便利なエラー値を調べるEXCEL関数 Yahoo!ブックマークに登録 このエントリをつぶやくこのWebページのtweets Share on Tumblr Bookmark this on Delicious FriendFeedで共有


 アクセス解析のデータをExcelで集計するときがあります。
 その際、どうしてもエラーが出てしまうことがあります。
 「#DIV/0!」「#VALUE!」「#N/A」等々。


 エラー表示しないように−ISERROR関数:Excel エクセルの使い方-関数/計算式-論理・情報


 こちらに詳しく書いてありましたので、防備録的に以下まとめ。


 #N/A、#VALUE!、#REF!、#DIV/0!、#NUM!、#NAME? 、#NULL!
 #DIV/0!:ゼロで割ろうとした時 例:=A1/B1 ※このB1がゼロのとき
 記述例:=IF(ISERROR(A1/B1)=TRUE,”",A1/B1)


 #N/A以外のエラー
 記述例:=IF(ISERR(A1)=TRUE,”",B1)


 ちなみにこの#N/A、ノーアサインと読み、
 参照先のセルに値がないと困る関数VLOOKUPなどでよく見られるとか。

こちらの記事もオススメです

Google Analytics 、フィード購読
当ブログは平日毎日更新しています。最新情報を便利に読めるRSS購読(無料、いつでも解除可能)が便利です。以下のアイコンでご希望のアイコンをクリックして下さい!

Google Analytics 、フィード購読  livedoor Readerに追加  My Yahoo!に追加  Googleに追加

コメントはこちらへ