きっと今、国内で最も成功してるVineプロモ事例

公開日: : ソーシャルメディア


LINE facebook twitter URLコピー
B! pocket note 楽天


RSS購読のURLが変わりました。
新しいFEED購読方法を見る

国内で最も成功したVineマーケティング事例

やっぱりTV凄い。

Vineを使ったエンゲージメントの成功事例

これは凄い。ようやく、事例が出始めたという印象。

>>Vine事例:EテレVine特集に有名Vinerが好感、瞬く間に拡散【Vineユーザー検索のミニ動画JP】

Eテレという媒体が告知したというのは、勿論大きいのだけれど、ブーストのきっかけが有名Vinerというのが興味深い。

Vineって基本顔出しだから、より応募者ターゲットとアカウントとの、もともとのエンゲージメント要素が強くなるのだろうな。ハッシュタグを付けさせるにも、有名タレントを使えばいいというわけでも無さそうです。

>>Vine clips for tag SKE48がVineでダンス — Vinebox

一方、Instagramはじわり普及している印象

一方で、何気に、Instagramのアイコン、ほんとよく見ますよね。まあInstagramはミニ動画や写真SNSというよりは、最近はなんだか動画も含めたライフログ的な。

たぶん、Instagramの持つおしゃれなイメージは、ブランディングとして使いやすいのだと思います。アパレルサイトなどで、結構Instagramのアイコン、見るようになった気がしますよね。

あと個人的には、Instagramは相互フォローでDMを送れるのが大きいと思います。

相互フォローしても、そもそもVineはDM機能が無いので、当選しても連絡が付けられないんですよね。ですからVineキャンペーンで、おそらく多いのは、Twitterもフォローしてね!っていうもの。とすると、やっぱり手間ですよね。

それでも、まだまだ新しいキャンペーン手法とか出てきそうで楽しみです。
 

「エンゲージメント、重要。」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Profile


Yoshihiko Yoshida
ブロガー兼ユーチューバー。個人事業主でネット業界のお仕事24年目です。40代で2児の父。「マツコの知らない世界」Googleマップ案内人TV出演。Googleストリートビュー認定フォトグラファー。教育システム情報学会会員。元立教大学非常勤講師。Googleアナリティクス公式コミュニティ・アンサリスト最高ランク「レジェンド」国内初獲得。主な著書「Googleアナリティクス基礎講座」(技術評論社)。趣味はデジカメとゲームとパン作り。>>もっと読む

Instagram

◆代表者略歴 ◆受賞歴
◆おもな著書 ◆TV出演歴
◆新聞掲載歴 ◆雑誌/連載歴
 <<お問い合わせはこちら>>

Facebook

このブログをRSS購読しよう!(無料)

follow us in feedly

よろしければ「いいね」して下さい!

 
PAGE TOP ↑